1 :砂漠のマスカレード ★:2019/12/23(月) 15:09:37.59 ID:AEpZr1TM9.net
横浜F・マリノスは23日、浦和レッズ所属(大分トリニータへ期限付き移籍中)のFWオナイウ阿道(24)が完全移籍で加入することを発表した。

ナイジェリア人の父と日本人の母を持つオナイウは、正智深谷高から2014年に千葉へ入団。
2017年に浦和へ完全移籍し、昨季は山口、今季は大分へ期限付き移籍していた。
今季は自身初のJ1リーグ戦で31試合に出場し、10得点を記録。11月にはキリンチャレンジカップに臨む日本代表に初招集された。

横浜FMのクラブ公式サイトを通じ、「このチームの一員になれたことをとても嬉しく思います。
チームの勝利に貢献できるように頑張りますので、応援をよろしくお願いします」とコメントしている。

また、1シーズンを過ごした大分には「短い間でしたがこのチームでプレーできてとても良かったです。
来シーズン、昭和電工ドーム大分で試合するのを楽しみにしています」、浦和には「試合にはなかなか絡むことはできませんでしたが、
浦和での1年間がなければ今の自分はなかったと思っています。
対戦したときに、さらに成長した姿を見せられるようにがんばります」と、それぞれクラブ公式サイト上で感謝の言葉を送った。

以下、クラブ発表プロフィール

●FWオナイウ阿道
(おないう・あど)
■生年月日
1995年11月8日(24歳)
■身長/体重
180cm/75kg
■血液型
B型
■出身地
埼玉県
■経歴
FCコルージャ-正智深谷高-千葉-浦和-山口-浦和-大分-浦和
■出場歴
J1リーグ:32試合10得点
J2リーグ:104試合32得点
J3リーグ:2試合
カップ戦:5試合
天皇杯:13試合2得点
ACL:2試合

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191223-43475717-gekisaka-socc
12/23(月) 13:52配信

https://f.image.geki.jp/data/image/news/800/282000/281443/news_281443_1.jpg
https://rpr.c.yimg.jp/im_siggjmXpQUlawnJhI_GXbwwWFg—x800-n1/amd/20190605-00128461-roupeiro-000-18-view.jpg
https://img.qoly.jp/media/2fb11848-b0c5-933c-a788-9096186cf70d

98 :名無しさん@恐縮です:2019/12/23(月) 18:37:59.82 ID:q8EUtrFi0.net

>>69
片野坂に見切られた、でなければ良いが

89 :名無しさん@恐縮です:2019/12/23(月) 17:49:24.65 ID:zgYstGcF0.net

>>86
そこの差を他のクラブがどう埋めるのかなというのも見どころではあるよね

21 :名無しさん@恐縮です:2019/12/23(月) 15:26:37.96 ID:rl0eYese0.net

大分は川崎から知念借りてきた
あれは間違いなく当たる

32 :名無しさん@恐縮です:2019/12/23(月) 15:46:17.30 ID:PwTEFIrS0.net

オナイウって聞くたびに「オマエガイウナ」って思ってしまうw

25 :名無しさん@恐縮です:2019/12/23(月) 15:37:25.24 ID:2x5NTnVP0.net

移籍金は杉本の半年分の給料になりましたとさ

42 :名無しさん@恐縮です:2019/12/23(月) 16:02:20.81 ID:Q52SSIjb0.net

李の稼働率が低いからな

46 :名無しさん@恐縮です:2019/12/23(月) 16:13:48.63 ID:fPN4r9X00.net

>>44
知念来るから大丈夫じゃない?

31 :名無しさん@恐縮です:2019/12/23(月) 15:45:52.05 ID:nNdqnfu60.net

>>28
複数年契約ばっかりだからどこかに売りつけないとどうしようもないけど
買い手が見つからないw

79 :名無しさん@恐縮です:2019/12/23(月) 17:24:30.44 ID:2FKSEONc0.net

浦和サポ主体の浦和FC
完全なソシオ制度、サポがクラブの運営も関わる
浦和サポの規模があれば出来るだろな

29 :名無しさん@恐縮です:2019/12/23(月) 15:44:25.41 ID:hOXfHMM20.net

ウルトラマンとか2980円とか渡大生の移籍をバラした馬鹿とか元SKEの旦那とか
中村修三という老害がいかに無能な補強をやっていたかということをつくづく実感する